2018年6月1日 ゲレンデ訓練
男性 4名基本訓練の構築
男性 4名基本訓練の構築
参加者 男性3名 鈴鹿山脈 御在所昨日のゲレンデ合宿が終わりノンビリ登攀
7月劔岳八ッ峰フェース 8月涸沢合宿(滝谷)に備えて登攀訓練 セカンド落下の時のトップ確保器のロック解除の再確認
参加者 男性4名 女性2名新入会者4名 7月:劔岳フエース 8月:涸沢合宿に備えて特訓
北尾根7峰雪面でレスキュー訓練急斜面で本番さながらの緊張する訓練 総勢8名涸沢をベースキャンプにレスキュー訓練及び北穂高東稜、北穂高沢から山頂へ 法政ルートから前穂高及び奥穂高岳から北穂高を約15時間の戦いで踏破 5月3日からの後発隊は悪天候のため中止先発隊は2日下山
4月14日春合宿に備えて新人特訓クライミング訓練 4月16日春合宿に備えて新人特訓アイゼントレーニング
21・22日:レスキューコンポ訓練安全確保技術の確立 仲間は仲間で助けるを基本としています。搬送技術は山岳会の最低条件で負傷者の頸椎保護打撲、傷等による体温低下の保温維持コンポの重要性等を毎年繰り返し訓練実施しています。 まず登る技術より、確保技術を重点に実施しています。30Kのタイヤを落下率80mで足場の悪い所で安全な確保ができるのか?男性、女性とも安全確保が不十分だった。特に女性は不可能に
参加者 男性1名行程 新穂高から日帰りピストン
参加者 男性1名 入会2年目 キュンカリ隊員
参加者 男性6名 女性2名行程 2月24日 6合目避難小屋付近にて支点構築と強度確認 2月25日 上部にてレスキュー訓練 伊吹山訓練で:会の基本理念、「仲間は仲間で助ける」お基本にレスキュー訓練&支点構築と強度訓練を実施しました。 9名(女2) 支点構築・強度確認 スノーバー・ピッケル・竹ペグ 結束した小枝・小さな雪袋や 雪から草木を掘り出し結束して 支点に等チェック確認しました。 レス
参加者 男性2名 女性1名   5月涸沢合宿に備えて燃える会員 女1 男2 比良山:堂満ルンゼ
参加者 男性2名行程 2月17日 弥山尾根 2月18日 別山中央稜 5月涸沢合宿に備えて燃える会員 大山北壁 男性2名
アイスクライミング 2月10日~12日 会長以下総勢7名(内女性1) 長野県木曽:正沢川誰もいなく、思う存分に楽しめました。
大峰山氷瀑にて練習 2月10~12日中央アルプス:正沢川アイスクライミング合宿に備えて訓練を行いました。
大山北壁雪訓 1月27・28日男性1 女性3 大雪降雪で雪崩の危険性が有り 安全な場所での訓練変更 女性人も頑張っています。 今季春合宿の穂高の壁を目指して。
参加者 男性5名 女性2名5月涸沢合宿に備え手アブミとアイゼンのトレーニングのトレーニングを行いました。 涸沢合宿はそれぞれルートを決め、それを目的に今後トレーニングを行っています。登攀部:前穂高四峰正面壁・屏風岩東稜・涸沢から前穂高頂に直登縦走部:北穂高南陵・奥穂高参加者全員で北尾根4・5コルからのレスキュー訓練
参加者 男性1名 女性1名 強風のため、宝剣岳のアタックで敗退
参加者 男性2名 女性2名行程 1月6日 中の湯~上高地~徳沢(テント泊) 1月7日 徳沢~蝶ヶ岳~徳沢 1月8日 徳沢~上高地~中の湯
参加者 男性3名行程 新穂高~涸沢岳西尾根~奥穂岳 奥穂から西穂の縦走を計画していましたが、強風のため奥穂岳にて撤退となりました。
西穂高西尾根(男2・女1)登攀部 12月23・24日厳冬期に備えてのアイゼントレーニング 西穂高(男3・女1)縦走部